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FALE GROUP

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MEMBERBENEFITS

活躍できる様々な場を用意

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リモートワークを体験

仲間と協力し、0から作り上げる

※オンライン上で離れた人と一緒に働ける新しい働き方

BALM国内留学合宿

「絶対に英語しか喋ってはいけない」国内留学合宿の運営。 運営メンバーがすべてゼロから作り上げていきます。

―大学生同士で協力しあい、一つのイベントを成功させる―
これ自体はよく見られることですが、この国内留学はそれを
完全リモートで、大学の区別なく、住んでる場所の区別なく、学年の区別なく行うというまさに未来の働き方を体現。ここで生まれる感動・達成感・人間関係のドラマの数々を体験でき、運営メンバーは本来30,000円相当の合宿に無料で参加できるというメリットも。もちろん英会話力を鍛える絶好のチャンスともなります。

活動の様子

ZOOMを使用して会議を進めていきます

Slackは企業等で最もよく使われているツールで、枝分かれした複数のプロジェクト内でのやりとりを閲覧しながら仕事ができるので、大変便利です。

作成した資料や会議録などはGoogle Driveに保存してみんなでシェアします。

合宿当日の様子

特権

01

みんなの体験談

1期生 Y.Yさん

ぼくにとっての国内留学合宿は、一言でいうと「打ちのめされた合宿」でした。合宿を通して、成長できたこと、楽かったこと、嬉しかったこと、勿論たくさんありました。でもそれよりも、しんどかったこと、苦しかったことの方が圧倒的に多かったんですね。一番しんどかったのは、「ダメな自分」に直面したこと。仕事の期限を守れない、ホウレンソウができない、コミットが甘い、etc…もう、挙げるとキリがない!だけど、「国内留学合宿のスタッフをやって本当によかった」と心から思っています。なぜかというと、合宿が「今の自分の原動力」になっているから。合宿でとことん打ちのめされたからこそ、いま「変わりたい」と思える自分がいる。合宿に参加しなければ、きっと「自分に何が足りないのか」に気づくことすらなかった。合宿でたくさんの人達と出会えたことも、嬉しかった思い出も、悔しかった思い出も、ぜんぶが大切な宝物で、だからこそ今、前を向くことができている。行動する原動力になっているんです。勇気を出して、スタッフに立候補して本当によかった!このような貴重な機会をくださったBALMとさいけん(斉藤健一)には本当に感謝しています。

0期生 A.Kさん

運営をやって、楽しかったと心の底から思える。確かに実際に会って話し合いができない分、各自の予定を合わせたり、みんなで団結したりが普通よりもやりにくかったし、他の運営の人に比べて自分が仕事できない劣等感だったり苦労もあったのだけど、それにもまして、ゼロから作り出す面白さや、当日参加しての喜びが大きかった。特に私はレッスン作りを担当していて、参加者が楽しめるアクティビティを考えるのは面白かったし、それを実際に実施して、参加者の反応が見れた時快感でした。合宿当日は、自分の当たり前が通用しなかったり、(英語力の違いから)本当の意味で意思疎通しあえないことがあったりで、大変なこともあったけど、みんなが英語力の差を乗り越えていき、コミュニケーションが日に日に活発になっていったのを見てとても達成感を感じた。全体を通して、今回の運営を通して将来いろんな仕事をしていく上で必要なスキルが身につくと感じた。多くの学びと、最高の仲間を得られ、この合宿は言葉を超えたものが学べる。確実にそう思います。感謝しかない!

1期生 H.Tさん

運合宿の運営が始動したのは僕がBALMに入った数日後だった。そんなBALM自体もよくわかっていない中で、実行委員長として運営に携わることになった。実行委員長として大切にしたかったのは、「全体の目標を1つに向かうようにすること」や「やる気の温度差を解消すること」だったが、色々な場面で難しさを感じた。実際に会って会議したり日常的に会話をしていれば相手の状況や性格かが分かるから上手く進められることもあるだろうが、今回は住む所も違えば、お互いがお互いのことを知らないことばかりという状況での活動で、今まで体験したことのない障害が沢山あり、リモートワークの難しさを感じた。自分自身が不安なことをいくつも抱えたまま、物事を進行していくのは怖い時もある。そんな状況で、会議中にスタッフの和やかな雰囲気が感じ取れた時や、みんなの笑顔が見れた時、合宿当日の参加者が楽しそうにしている顔を見た時、不安が消え去ってほっとしたり、嬉しかったり、温かい気持ちになって、「人の笑顔ってこんなに人を幸せにするんだな」と感じた。これは当たり前のようだけど、自分が忘れていた部分でもあったし、こんな体験をしてこそ気づけることだと思う。合宿の運営を通して、将来やりたいことを見つける上で貴重な経験をさせてもらった

OPETS杯スピーチ暗唱コンテスト

BALMと運営元が同じ『オンライン英会話スクールOPETS』が主催する、「年齢無制限OPETS杯全国英語スピーチ暗唱コンテスト」の運営

年齢無制限の英語コンテストは全国でも珍しい大会で今注目を集めています。大学生だけで行う国内留学合宿と違い、このコンテストは斉藤をはじめOPETSのスタッフとタッグを組んで運営していきます。大人と仕事をするのである意味インターン的な要素をはらんでいます。クラウドファンディングに挑戦したり、メディアを呼ぶ活動をしたり、大学生がなかなか味わえないことをたくさん経験すると思います。大物ジャッジの方や、TV局などメディアの方々と触れ合える機会も。

会場の様子

特権

02

FALE出版

BALM会員には、全員にBALMと運営元が同じ出版社である『FALE出版』から出版のチャンスが与えられます

大学生はインプットとアウトプットのバランスが重要です。学びや経験をアウトプットする機会をもつことで、よりインプットにも磨きがかかります。出版の経験がある大学生などそういませんので、就活でも有利に働く可能性も。もちろん、企画書を出してもらい通らなければ採用とはなりませんが、大手の出版社ではそもそも企画書を見てもらうことすら難しくなっています。いずれ本を出したいと考えている大学生はもちろん、本を書いてみようなんて考えてもいなかった人も、これを機会にFALE出版で出版体験をしてみませんか。

特権

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